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ワコムから回答が来た。最新のドライバにしているかという内容だけだった。ドライバのバージョンを書かなかったのは、こちらの手落ちだけれど、問い合わせのフォームにドライバのバージョンを書く欄があってもいいのでは?
どうにかアコになったが、それ以降もソロはきつい。
英語で話をするのは楽しい。長くROをやっているので、質問があってもだいたい答えられる。ただ、それをどう英語で言うかが問題なのだが。こういうときには、LogoVista Xの出番だ。
とあるノービスと話をした。もう少しで転職できるレベルだそうだが、母親が呼んでいるのでログアウトしないといけないと言っていた。剣士になりたいらしいので、今度会ったときには剣士の姿を見られるといいな。
iROは、英語で外国人と話すいい機会だと思う。相手の言っていることが理解できたり、自分の発言が通じたりしたときのうれしさは格別だ。難点は、ちとスラングが多いことか。まぁ、これはこれで勉強になるからいいか。あと、「Heal me plz」が多すぎる。日本語で「よろしかったらヒールください」と言われたときは、喜んでヒールしてあげるのに、なぜか英語だとうっとうしく感じる。何度もしつこく言ってくるからという理由もあるかもしれないが。今はレベルが低くて、他人にヒールする余裕がないしな。
一時閉鎖されていた、国際サーバのROが再開されたのを知り、興味があったのでクライアントをダウンロードした。公式サイトからは全然ダウンロードできなかったので、ミラーをいくつも試して、どうにかつながった。9時間15分かかってようやくダウンロード終了。
インストールは、日本語版とかぶらないように、インストール先を変更するだけでOK。ただし、レジストリは共有になるので、エモーションを登録し直さないと使えないなどの問題はある。
さっそくスタート。さすがに多少反応が鈍い。それよりも、マップ移動時のロード時間がやけに長い。しかもその間、ほかのウィンドウをアクティブにしてもマウスが使えない。
ううむ、ソロで狩るのはつらいな。所持金もないし。
また違う店で、例のマスコット探し。……ない。もうどこにもないのか、あの580円のかわいいマスコットは。
10,000円のぬいぐるみがあった。でかい。これを部屋に置くとなごむ…のだろうか。
その店の地下にはロッテリアがある。ロッテリアには、ベビーシナモンのグッズがついてくるハローセットというのがあって、これを目当てで注文しようとしたら、販売終了だってさ。
ひたすら日記を更新していたら、PenStationを購入した日にたどり着いた。それで、不具合と要望をワコムへ送っていないことに気づいたので、この機会に出しておいた。
テレビで、ブロークン・ウィンドウ理論というのを取り上げていた。小さな違法行為をそのままにしておくと、凶悪犯罪につながるという内容のものだった。落書きや違法駐車を徹底的に排除することによって、犯罪が減るらしい。なるほど。
プリインストールされていたNorton AntiVirusは、もう期限切れなので、何か入れておかないといかんと思って、体験版を使ってみた。
まずは、McAfee.com ウイルススキャンオンラインを。SecurityCenterというのがうっとうしいが、これを入れないと何も使えないらしい。なに、スキャン中の一時停止がないのか。メモリ使用量が少ないことをうたっているのに、スキャン中のメモリ使用量はスキャン対象のファイルサイズに依存するようだ。だめじゃんそんなの。そして、アンインストールもいまいち。パーソナルファイアウォールのアンインストール直後に再起動しないと(再起動しろというメッセージは出てこない)、 SecurityCenterがアンインストールできなくなるとはお粗末(この状況に陥ったら、パーソナルファイアウォールを再度インストールしてアンインストール後に再起動)。嫌いになったのでやめ。
次は、ウイルスバスター2003。こちらは、パーソナルファイアウォールの評判があまりよくないようなので、それは入れずに使ってみた。うむうむ、なかなかよい。スキャン中に一時停止もできるし、メモリを食いまくることもない。普段、リアルタイム検索させていても、動作に影響することはないようだ。しばらく使ってみよう。ライセンスに関して厳しいのと、年会費が高いのが気になる。
Norton AntiVirus 2003も使ってみようと思っていたけれど、ウイルスバスター2003に大きな不満がなかったので、まぁいいや。
フリーのSygate Personal Firewallを以前から使っている。これがあれば、市販のは必要ないと思う。タスクトレイのアイコンで、データの流れが見えてわかりやすい。
特に問題なく動作した。グレイスケールしか試していないが、USB 1.0での接続でも遅いという気はしなかった。鉛筆で描いたイラストの場合、さすがに薄いけれど、簡単な補正で見やすくなるので、ペン入れせずにWebに載せることもできそう。
このCanoScan LiDE50には、PhotoStudioとPhotoshop Elementsがバンドルされている。
PhotoStudioは、思ったより使えるソフトだった。操作性も悪くない。ただ、いろいろな効果をかけるときに、小さなプレビューでしか確認できないのが残念。あと、いつも最大化状態で起動するのが気に入らなかったり。
Photoshop Elementsは多機能で、これで困ることはなさそう。こちらのプレビューは、画像全体に対してリアルタイムに変化が確認できるものが多いので助かる。それに、Photoshopの廉価版なので、Webでの情報もたくさんある。しかし、起動がおっそいな。
先日、タブレットを買ったばかりだというのに、スキャナも購入した。イラストをデジカメで撮って編集するのは案外大変だし、タブレットで直接描くのも、思うようにいかないことが多いので、最も一般的な入力装置に落ち着いたというわけ。今までスキャナを敬遠していたのは、置き場所に困るのと、使うときに接続するのが面倒だということだったのだけれど、ちょっと調べてみたらそうでもないらしい。これらの不満を解消する製品がキヤノンから出ていた。
買ったのは、CanoScan LiDE50という機種。コンパクトで電源ケーブルが不要な上に、USB 2.0に対応している。もっとも、今はUSB 2.0に対応しているマシンを持っていないのだが、あとあとのことも考えてこれにした。今日は使う時間がなかったので、詳しいことはまた明日。
気になっていたので、結局購入。使ってみた感じ、小さくて困るということはなかったのでよかった。
マウスモードと絶対座標モードがあり、マウスモードはいまいちだ。ペンを置き直すときにカーソルが飛びまくる上に、スムーズに描けない。絶対座標のほうは、それなりに使える。
困ったことに、ノートPCの上に置くと、ドライバがアプリケーションエラーを起こして、再起動しないと戻らない。どうやら、パッドに反応して誤動作し、ドライバが落ちてしまうようだ。置いて使えないのは我慢するにしても、ドライバが落ちるのは痛い。